「自宅で毎日飲める1〜2ランク上のコーヒー」を焙煎所から直送しております

中南米3カ国コーヒーセット<200g×3袋> prset600

2,268円(税168円)

豆のまま(+0円)
粗挽き(+60円)
中挽き(+60円)
細挽き(+60円)
購入数
実店舗での単品販売価格3000円、お得なセット
コーヒー豆単一銘柄(シングル・オリジン)
本格的焙煎装置で、ご注文後に焙煎・発送




中南米の代表的産地より、3銘柄のプレミアムコーヒーセット

グァテマラ ウエウエティナンゴ地区

【生産地域】HUEHUETENANGO地域(ウエウエティナンゴ地域)
【品種】  ブルボン・カツーラ
【精製】  ウォッシュド
【グレード】SHB
【収穫期】 1〜4月

グァテマラのコーヒー農園は3000m級の活火山の裾野に広がっています。肥沃な火山灰土壌、年間を通して安定した降雨、温暖な気候、黄金のマヤ文明を育て育んだ豊かな大地はコーヒー栽培の理想郷とされています。HUEHUETENANGO地区はグァテマラの中でも険しい山岳地帯に位置することから、新植の影響を受けることが少なく、未だブルボン種が主流となっているグァテマラでも有数の高品質コーヒーの産地です。この地域は海抜1500mを越えており、コーヒーは更なる高地から搬入されます。この山奥深く入った産地付近では、マヤ文明を支えた末裔であるインディオ達が、いまだに現代文明とは一線を画した生活を送っています。現代文明と距離を置いているがゆえに、今もなおこの地域にはブルボン種が大勢を占めており、古き良き時代の懐かしい味が息づいている。自然の恵みの中で育てあげられたコーヒーは、HUEHUE特有の酸味、バランスの取れた甘味、そして力強いボディを兼ね備えております。

コロンビアスペシャルティ(トリマ地区)

【生産国】コロンビア
【生産地域】トリマ(Tolima)
【等級】スプレモ
【品種】カツゥーラ他
【標高】1600-2200m
【精製】washed
【カッピング】プラム、フローラル、ダークココア、ビタースイートチョコレート

コロンビア中心部に位置するトリマのコーヒー豆は、適度な降雨量分布、年2回の開花を可能にする暖かい気候、栄養豊富な砂質の土壌で生産されています。伝統的な良質なコーヒー豆の産地として知られています。チョコレートを思わせる風味で、高品質・高いグレードの「コロンビアコーヒー」です。


ブラジル セラード地区

【地   域】 ミナスジェライス州セラード地区
【農   園】 モンチカルメロ周辺の農園
【規   格】 No.2 S16UP
【生産高度】 1000m
【精製方法】 ナチュラル

地区のコーヒー協会に集荷された原料を評価し、基準に適合するものをピックアップ。そこからさらにNO2 S16UP 規格に仕上げています。
ブラジルらしいナッツの香り、丸みのある酸味と優しい口当たり。アフターフレーバーのナッツと甘味



「ゆうパケット(日本郵便)」で発送、ポストへのお届け

(ポストに入らない場合など、訪問による手渡配達となる場合がございます)


  • お客様の声
  • 徳島県・30代・女性:

    グァテマラウエウエティナンゴ
    とても飲みやすいコーヒーです。
    苦味もあまり強くなく、コーヒーが飲めない方でもこちらなら飲めるんじゃないかなというぐらい、飲みやすいお豆でした。

    コロンビアトリマ
    とても香りが豊かなお豆でした。
    私はこの3種類の中で一番好きかもしれません。
    とても味わい深く、香りも豊かでリラックスできる一杯をいただけました。

    ブラジルセラード
    少し苦味があり、大人な味です。風味も広がり香り豊かです。こちらも飲みやすく美味しかったです。

  • 広島県・50代・女性:

    グァテマラ ウエウエティナンゴ
    酸味はありますが、嫌な酸味ではないです。苦み、酸味あまりきつくありません。マイルドすぎて、最初はちょっと物足らないかなと感じましたが、飲んでいるうちに、ブラックでガブガブ飲める軽さにハマってきました。

    コロンビア トリマスプレモ
    グァテマラ ウエウエティナンゴよりも、コクと苦味と酸味があります。嫌な酸味ではないです。グァテマラは少しマイルド過ぎたので、これくらいコクがあるほうが好きです。でもあまりきつくなくブラックでもいけます。

    ブラジル セラード
    コク、酸味、甘み、苦味、バランスよく感じました。嫌な酸味ではないです。グァテマラよりはコクがありますが、コロンビアよりはマイルドに感じました。

    3種とも、普段飲んでいるのが深煎り中心で苦味とコクが強烈なタイプなだけに、ことごとくマイルドの一言になってしまいまいましたが、ブラックもままで美味しくいただける=コーヒー豆のそのものが美味しいと考えています。
    今まで、中煎り豆は酸っぱいと食わず(飲まず)嫌いでしたが、中煎りのコーヒーも美味しいとわかりました。今後のコーヒー豆購入の参考となります。

  • 千葉県・20代・女性:

    個人的にはコーヒーは大好きなのですが、今ままではコーヒーを飲み終えた後には必ず歯や舌を磨きたくなっていたのに、この3つのコーヒーは濃いめのコーヒーにしても嫌な苦味が口に残り続けないのには驚きました!!

    (1)のグァテマラ ウエウエティナンゴ地区のコーヒーはコーヒーが苦手な方に一番オススメしたいコーヒーでした。
    3つとも嫌な苦味や酸味が口に残ることはないのですが、こちらが一番スッキリとした味で、コーヒーの酸味と甘みがありつつも、癖がなくバランスが良かったです。

    (2) コロンビアスペシャルティ(トリマ地区)のコーヒーはチョコレートを想像させる匂いで、コーヒーの匂い好きの方は間違いなく好きだと思います。
    こちらも酸味や甘みのバランスが絶妙で、ダークチョコレートと一緒に食べましたがすごく相性が良かったです!至福の時でした。

    (3) ブラジル セラード地区のコーヒーは、3つの中で一番味がしっかりしておりましたが、これも味がしっかりしているにもかかわらず、いやーな苦味等が口に残らない!
    濃いコーヒーが好きな人は3つの中ではこちらが一番オススメです!

  • 大阪府・20代・女性:

    (1)グァテマラ ウエウエティナンゴ
    濃く、力強い味がします。
    ブラック好きの人におすすめかな。
    ガツンとするコーヒーの香りと、目覚めるような口当たり。そして香ばしいです。

    (2)コロンビア スペシャルティ
    チョコレートやプラムといったフローラル系との説明の通り、香りは豊かでフルーティーな感じ。どんな人でも美味しく飲めそうな、優しいお味。ふわっと香るコーヒーの匂いは、甘いものにもぴったり。

    (3)ブラジル セラード
    ナッツのような香ばしさが飲んだ後に鼻から抜けていきます。濃さというよりは香ばしさ!ローストされたコーヒー豆の良さが一番感じられます。チョコレートなどと合いそう。


・原材料:コーヒー生豆
・原産国:ブラジル、コロンビア、グアテマラ
・お届け方法:ゆうパケット(日本郵便)

原料(生豆)の選定・仕入れ⇒焙煎加工⇒充填・梱包・発送まで一貫した生産体制のコーヒー専門店。少量生産方式の本格的焙煎コーヒー豆。ご注文後に焙煎する単一銘柄のコーヒー豆×3種類セット。

◆焙煎加工:本格的機能を具備する装置で「中煎り」焙煎
◆単一銘柄:ブレンド無し(輸入時の単一銘柄100%)
◆生産工程:ご注文後に焙煎→少量ずつ焙煎加工→計量・小分け包装→発送
 原料仕入れから発送まで一貫した自社内で行う製造販売方式

●名称:レギュラーコーヒー
●原材料:コーヒー生豆(添加物無し)
●賞味期限:製造年月日から1年間
●保存方法:高温多湿を避ける

自家焙煎コーヒー豆 通販

おすすめ商品